タッチパネル式作業予定システム『e-番割』

とにかく操作が簡単。納品直後から、使えます。

『e-番割』は名前の通り、番割表を電子化しました。弊社では、作業予定をシステム化し、データをクラウド上で管理することによって、大幅な業務効率化を達成しました。どこにいても、インターネット環境がつながっていれば、作業予定を作成することが可能です。

会社に戻らないと明日の作業予定を組むことができない。

会社に戻らないと明日の作業予定がわからない。

明日の作業予定を全員に周知させることが大変。

等の問題から開放しました。

また、そのデータは、日ごとにアウトプットして蓄積することもできます。もちろん、データベースに保管しておくことも可能です。

さらに弊社工事日報原価管理システム「KUROJIKA」と連動すれば、現場別稼働時間一覧表、出勤簿が自動作成されます。大幅な省力化、業務効率化が達成されます。

 

『e-番割』のシステム構成

システム構成の説明

PC:クラウドからシステムを呼び出し、作業予定表にマグネットを貼り付けるだけです。作業予定表に直接文字を入力することも可能です。次の日の予定も当日をコピーすることもできます。

 

タッチパネルモニタ:PCと同様の操作が可能です。IDによって、操作できる人、閲覧だけの人を区分できます。

 

モニタ:PCと接続して閲覧することが可能です。

 

スマホ:タッチパネルと同様の操作が可能です。IDによって、操作できる人、閲覧だけの人を区分できます。

 

タブレット:タッチパネル、スマホと同様の操作が可能です。IDによって、操作できる人、閲覧だけの人を区分できます。

 

各デバイス使用例

PC画面

ドラッグアンドドロップで、簡単にマグネットの張り付け、移動ができます。

当日の作業予定をコピーして、翌日に貼り付けることもできます。

        タッチパネルモニタ(55インチ)

 

        実際の建設会社事務所での設置例です。

        55インチタッチパネルモニタを縦型にして設置しています。

 

タッチパネルモニタ(65インチ)

 

実際の建設会社事務所での設置例です。

65インチタッチパネルモニタを横型にして設置しています。